一人一人が茨城を変えるヒーローになれる。
イバライガーRは、ご当地ヒーローとして茨城県各地で、環境問題や命の大切さなどを伝える活動を続けている。手の届かないヒーローではなく、もっと身近な目の前にいるヒーローとして登場したイバライガーR。茨城を盛り上げ、そして日本、世界の子供達に、明るい豊かな未来を届けたいと、その志は茨城を越えて広がっている。
[ 時空戦士 イバライガーRさん ]
今までと違う自分に出会えた
スパーク・ザ・ダンサーズ久賀は、小学生から大人まで幅広い年齢の仲間が集まったダンスチーム。川津智子さんが、小学1年生の娘と練習を見学に行くと「お母さんも一緒に踊りませんか?」代表の宮本有香さん(当時は澤野さん)から声をかけられた。「楽しそうだな」そんな気持ちからチームに参加。今年でダンス歴6年になる。
[ スパーク・ザ・ダンサーズ久賀 川津 智子さん ]
女性消防団員、「ありがとう」の重み
およそ1万7000人。これは現在、全国で活躍する女性消防団員の数である。家庭や仕事を持つ女性たちが、ボランティアで消防士のサポートを行っているのだ。茨城県は、全国的に見ても女性消防団員の活動が盛んな県。目下のところ、県内全市町村への女性消防団の配置を目標にしている。そして、取手市に「女性消防団のことをもっと知ってほしい
[ 取手市女性消防団部長 山口 文子さん ]
コミュニケーションの達人とは?
「不倫しています」と相談しにくる人はいない 不倫して罪悪感で苦しんでいても「私、不倫して苦しんでいます」と言って相談に来る人はいません。通常は、本当の問題を隠し「主人と上手くいきません」と言ってカウンセラーに相談に来ます。ところが、不倫して罪悪感に苦しんでいる人は特徴的な座り方で分かります。卓越したカウンセラーは相手
[ 日本コミュニケーショントレーナー協会 椎名 規夫さん ]
自然体になれる色を見つけよう
子供が4人、夫と6人暮らしの家庭で専業主婦だった私。ふとしたきっかけでカラーコーディネーターの仕事を知り、勉強を始める。「人が喜んでくれる仕事をしたい」そんな思いからこの仕事を始め、10年たった今もその思いは変わらない。パーソナルカラーを伝えることで、たくさんの人が変わっていくのが嬉しい。
[ パーソナルカラーコーディネーター 椎名 敬子さん ]






