1993年創業の株式会社ウイングホーム。地元で輸入住宅を数多く建築をしてきたビルダーです。

株式会社ウイングホーム

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「長持ちする住まいとは?」

「資産価値の高い住まいとは?」

「いつまでも住んでみたいと思える住まいとは?」

予約制の構造見学会開催(期間8月末日まで)

20歳代後半のご夫婦が建てるアーリーアメリカンスタイルの

 輸入住宅

・場所/龍ヶ崎市某所(ご予約頂いた方のみお連れします)

・時間/10:0016:00(随時受付)

・お申込み方法/お電話、FAXEメールにて。

※尚、814日(日)~20日(土)まで夏期休業ですのでご注意下さい。

・お申込みお問合せ先

株式会社ウイングホーム TEL 029-871-1022 FAX 029-871-1023

Eメール wing@winghome.co.jp

 

近年、日本でもようやく長期優良住宅という言葉が
住宅業界から出てきました。

これまで、20年、30年という短い年月で
住宅を廃棄してきた日本の住宅事情。

ローン返済が終わるころには、もう住まいは古くてガタガタ…
なんてことは多く知るところです。

そこでまた総リフォームや建替えが始まり、またローンの開始。

こうして考えるだけでも

「ゾッ」とします。

それに比べて、海外の住宅先進国では、
50年、100年と住み続けられるのは当たり前、
なかには200年以上の住まいが、
いまだに住まわれ続けているといいます。

それは、どうしてでしょうか?

同社代表の板東代表は次のように話します。

「日本における2×4工法の住宅はもちろん、
在来工法による住宅全般に欠けているものとは何か?」

それは海外での住宅に対する
「考え方」や「価値観」にその答えがあります。

それらを反映した住宅建築の在り方は3つ。

1.長い歴史の中で評価された「伝統的」デザインを採用すること。

2.将来を考えて、配管、配線、間取、設備機器等を容易に変更できること。

3.将来に渡って最新の仕様性能を取り込むことが容易にできること。

これらを住宅の三大効用といいますが、
伝統的なデザインの採用により、
年数を得た分だけ深い味わいを醸し出し、

構造が住む人によって変更が容易になりますので、
長年に渡り住み続けることが出来るのです。

今回、予約制の構造見学会ということで、
そうした住まいの在り方を学ぶ、良いチャンスかも知れません。

お問合せ、ご相談はお気軽にとのこと。
また、同社では電話での営業行為や訪問等の営業を
行っていない会社とのことですので、お気軽に伺ってみてはいかがでしょう。


無料相談会も実施中

〇毎月第1・3土・日 無料資金相談会

〇毎月第2・4土・日 無料プラン相談会

※それぞれの無料相談会は予約が必要です。

 

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